【ジャービル】水槽飼育の蓋にエンビ板

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透明なエンビ板 ジャービル
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我が家ではジャービルを水槽で飼育しています。

脱走防止の為に網タイプの蓋を使用していました。

家族間で納得して飼育するための措置でした。
しかし、この方法だとどうしてもケージ内が薄暗くなってしまいます。
水槽450×300サイズの水槽に加工の手間がなくフィットして、しかも水槽ケージ内が明るくできるものを探してようやく発見することができました。
エンビ板は値段も手ごろで既製品が水槽のサイズにピッタリ。
厚さも3mmあるので多少の重りを置いても大きくたわむことはありません。

透明度もばっちりです。

そのまま水槽のフチにしっかり乗りますが、換気が悪くなるので隙間を作るように
小さいものを挟んであげるといいと思います。

注意点としてエンビ板の素材の塩化ビニル樹脂の常用耐熱温度は60℃から80℃なので
ヒーターを使用する際は配置や設置間の距離に注意しましょう。

我が家ではワイヤーで給水機をぶら下げているのでそのワイヤーで隙間がちょうどいい感じです。

 

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